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奉行始末(闕所物奉行 裏帳合6) /文庫書籍
作家:上田秀人

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奉行始末(闕所物奉行 裏帳合6) (文庫) の詳細

出版社
: 中央公論新社
出版社シリーズ
: 中公文庫
ISBN
: 4122065611 (9784122065611)
サイズ
: 文庫
発売年月日
: 2018年3月1日

奉行始末(闕所物奉行 裏帳合6) (文庫) の商品紹介  (TSUTAYAオンラインショッピングより)

岡場所から一斉に火の手があがった!家斉の死後、巻き返しを図る側近と、江戸の闇の支配を企む狂い犬の一太郎が最後の賭けに出たのだ。大惨事を阻止せんとする扇太郎と遂に最終決戦を迎える。幕府の走狗になりきれない貧乏御家人が義憤に燃えて奮闘する、大人気時代小説シリーズ新装版、堂々完結。

奉行始末(闕所物奉行 裏帳合6) (文庫) の著者情報

上田秀人

上田秀人は1959年生まれの日本の小説家。大阪生まれ。大阪歯科大学卒業。
本業は歯医者。1997年、『身代わり吉右衛門』が第20回小説クラブ新人賞佳作に入選し、小説家デビュー。本業と兼業して作家活動を始める。
日中を歯科医師として仕事をし、執筆は夜に行っている。「死ぬまでに100冊本を書くこと」を目標としている。2010年、『孤闘 立花宗茂』で中山義秀文学賞を受賞。
【主な受賞作品】
  • 『身代わり吉右衛門』
    1997年 第20回小説クラブ新人賞佳作入選
    孤闘 立花宗茂
    2010年 第16回中山義秀文学賞

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